大学理学部4年生の管理人によるブログ(`・ω・´) 研究のお話や面白いコラムなどをネタにしています(-∀-。)
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どうも、こんにちは~リュウです(ノω`*)ノ"



昨日の夜、結局更新した後にまた一冊読んでしまいました。


もはや中毒的だ(-公-;)


「四季 秋」


最高に楽しかった一冊。


犀川と萌絵が中心にいて、真賀田四季の足跡を追う感じです。


保呂草が犀川と邂逅するシーンなんか夜中だったけど「おぉー!」って口に出そうだったくらい興奮した。


紅子と萌絵の二人のシーンは何とも言えない緊張感だったし。


林がニアミスしたのも面白かった(* vωv)


保呂草は、これでもう終わりかなぁなんて思うような感じでした。


また出てくると楽しいな。


そして、今日は朝から「四季 冬」読んでました。


どうしても短いから直ぐに終わってしまって残念。


冬は、四季の回想がちょこちょこ入ってくる。


なんかグッチャグチャで滅茶苦茶な気もするけど、それは四季が時間と関係なく脳内のデータを再生できるからなんだろうな。


久慈ってどこかで出てきてたっけな~


思い出せないんだけど、居た気もしないでもないような…


それとも、これが次のシリーズに繋がるのかな?


とりあえず、お金がなさすぎるので、今月は自重することにしました。


来月、というか、次のバイト代が入る時から、また森博嗣を始めたい(´・ω・`)


そういえば、百年って、なんだろうな。


あと、久慈の曾孫とミチルとか…


ウォーカロンとか…


途中で出てきたんだけど、さ。







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【2010/08/24 17:54】 | 書籍関係
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どうも、こんにちは~リュウです(。・ω・)ノ゙



定期券買ったらお金なくなって困ってますρ(-ω-、)


そのくせ、また今日も一冊読んでしまった…(´・ω・`;)


四季シリーズの『四季 夏』です(* vωv)


一冊ずつが薄いので、どうしても読めちゃうんですよ。


そして、内容はファンサービスいっぱいの一冊でした。


保呂草あり~の、紅子あり~の、犀川あり~の、喜多あり~の、林あり~の、七夏あり~の、各務あり~のですよ(`・ω・´)


もはやオールスターやんけ(*`-ω-)


そして、『すべてがFになる』に繋がる内容がドカッと入っているので、最後までドキドキしたまま読めちゃいました。


秋と冬はどうなるんだろう?


とりあえず、秋はS&Mシリーズの時代だろうし、冬はどうだろ?


次のシリーズであるGシリーズに繋がるような感じかな?


楽しみだ…(-∀-。)






2カ月前くらいに撮った菌の写真見つけたんで載せます。


若干キツイかもしれないので、見たい方だけ追記でどうぞ。


今の俺の相棒です(笑)







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ドーン!
菌体



さて、ついでにオトメスゴレンより、『男性がドキッとするスキンシップ8パターン』です。


ドキッとしたいぜ(笑)


気になる男性に、ちょっとしたスキンシップを仕掛けることで、もっと仲良くなれたら。そう思っている女性は、少なくないはずです。とはいえ、控えめにしすぎたら気づいてもらえないかもしれないし、やりすぎると逆効果になる可能性もあり、どんなスキンシップが「効果的」なのか、迷うことも多いと思います。そこで今回は、『スゴレン』読者の男性たちから、意見を大募集!「男性がドキッとするのは、どんなスキンシップ?」というテーマで、男性の本音の声を集めてみました。

きっと全部ドキッとしちゃうんだろうなぁ…(-∀-。)



【1】服を引っ張る
「『ちょっと待ってよー!』と言いながら服を引っ張られるとドキッ。」(20代男性)、「服をツンツンするしぐさが、『女の子っぽいなあ』と萌える。」(30代男性)など、女性から呼び止められた状況について多くの意見が寄せられました。「なれなれしくできるほどの間柄ではないが、できればもう少し仲良くなりたい」という微妙な距離感にあるとき、さりげなく親しみを表現する方法として、気軽にできるスキンシップです。


あ~、コレか(*`-ω-)
俺、嫌いだけどたぶんやられたら嬉しいんだろうな(笑)



【2】頭を触る
「『よしよし』と頭をポンポンされると、甘えていいのかな?と思う。」(20代男性)、「仕事で契約を取ったとき、女の先輩から頭をなでられた。不意打ちに大テレ。」(20代男性)など、頭部に触れられることで子どもっぽい気分になる男性は少なくないようです。「髪に付いたゴミを取ってくれる女の子は、自分に好意があると思って間違いない。」(20代男性)という自信たっぷりの意見もあるので、誤解されたくない場合には注意しましょう。


あ~、あるな(笑)
昔、坊主頭にしてる時はよくみんなに触られたもんです(∩∀`*)
最近、頭撫でられてないなぁ(* vωv)



【3】会話のなかでのボディタッチ
「なんとなく腕や肩に触れながらトーク。」(20代男性)「会話の流れでボディタッチ。ふざけたみたいに、たたくまねとか。」(10代男性)など、その場の雰囲気や話題に応じて、自然に触れられることを求める声が多いようです。ただし「あまりにも手馴れていると、『夜の仕事の経験があるのかな?』と引いてしまう。」(20代男性)といったとらえ方をする男性もいるので、過剰なボディタッチは避けたほうが無難かもしれません。


う~む、あるな(b'v`*)
コレ、結構弱い(´・ω・`;)
だってさ、こんなん本能的に植え付けられてる安心感だもんよ(*`-ω-)



【4】傷や熱などの様子を見る
「『大丈夫?ちょっと見せてー。』と傷口を手当てしてくれた。やさしい手つきに誤解しそうになった。」(20代男性)、「風邪気味の僕のおでこに手を当て、次に自分のおでこも合わせた!」(10代男性)など、傷や発熱のケアをされた経験を挙げる声も目立ちました。弱っているときは親切が心に響きやすく、「手当て」などの大義名分があるため、「堂々と肌のぬくもりを感じられる。」(30代男性)というよこしまな理由も大きいようです。


コレは、そんなに無いな(; ・`д・´)
というか、傷は見る側はあっても、見られる側はほぼないからなぁ…(-ω-;)



【5】人ごみなどで密着する
「満員電車で体を密着。彼女の胸が自分の腕に押し付けられる形となり、どんな顔をしていいかわからなかった。」(20代男性)、「混み合う道を通るとき、ふいに体を寄せられてドキドキした。」(20代男性)というように、「その場の状況から、やむなく接近する」というパターンです。混雑などの事情はあるにしろ、密着のありようが「わざと」なのか「仕方なく」なのか判別しづらい点が、オトコ心を大きく惑わせるものと考えられます。


やむなくパターンだと、良いですねぇ(*'v'*)
きっと、何も言えないなぁ…
何でもないフリしちゃうだろうな( ´・_ゝ・)



【6】脚に触れる
「大勢で飲んでる最中、テーブルの下で脚をツンツンとつついてきた彼女。自分だけに何か合図を伝えていたのか?」(20代男性)、「冬にみんなでこたつに入っていたら、脚をからませてきた。びっくりしたが、ほかの人には見えないので、しばらく脚でじゃれあうのを楽しんだ。」(10代男性)など、女性からの好意があからさまなケースです。「脚」は日常では他人に触れられる機会の少ない場所だけに、男性を動揺させる効果は絶大です。


こ、こんなことがあり得るのか…((;゚ω'))
良いなぁ、コレ(* vωv)



【7】腕を組む
「酔った勢いで腕を組んできた。」(20代男性)、「深夜に送って帰る途中、腕にしがみついてきた。」(30代男性)というように、「酔いにまかせて」「人気のない夜道で」などの特殊なシチュエーションにおいて経験した例が多数寄せられています。「腕を組む」ことは特別な関係を意識させるため、「彼女でもない女性が腕を組んでくると、もうただの友だちとは思えなくなる。」(20代男性)といった心境の変化をもたらす可能性があります。


バイト先の先輩に不意にやられた時「うぉっ」って思ったの思い出しました。
コレは、ほぼ確実に効果あると思います(。・ε・。)



【8】肩にもたれかかって寝る
「緊張しっぱなしだった初デートの帰り、電車で安心したように肩に寄りかかって寝息を立てはじめた彼女を、心からいとおしいと思った。」(20代男性)、「ベンチや乗り物で、肩にもたれてウトウトされると、甘えてくれているなあと感じる。」(20代男性)というように、女性が頭を預けて寝ることで、男性は「気を許してくれた」と解釈するようです。ふたりの心の距離を一気に縮めたいときに、非常に有効なスキンシップではないでしょうか。


どちらかというと、肩借りたい…(笑)
けど、まぁ、女の人がやると可愛らしくて良いですねd(・ω・*)


なんとも、有効なスキンシップが多数ですね(*`-ω-)


あ~やられてみたいわ(笑)






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【2010/08/23 23:55】 | 書籍関係
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どうも、こんにちは~リュウです( -ω-)ノ



小説読んでて、理解できなくて頭壊れちゃいそうです(-ω-;)


ちょっと入り込み過ぎてるかもしれません(*`-ω-)


読んでいたのは森博嗣の『四季 春』


真賀田四季という人にスポットを当てた作品の第1弾。


四季の頭の中はさすがに理解できなさそう…


多重人格の生まれた最初の部分を見たんですけど、何とも不可思議。


夏はどうやらすべてがFになるの核心に触れるらしいので楽しみです(*・v・*)







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【2010/08/21 23:55】 | 書籍関係
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どうも、こんにちは~リュウです( -ω-)ノ



予定より2日ほど遅れて、森博嗣のVシリーズ、全編読了となりました。


いやはや、長いようで短かったような気がします。


第1弾の黒猫の三角だけは時期が早かったので、随分遠くのお話なんですけど、第2弾からは大体1.2日に一冊くらいのペースだったので、やっぱりハマっていたんだなぁって感じです(゚д゚(。_。


途中、S&Mシリーズと対になってるかなぁ?って思ってからは、それをヒントにどうにかトリックか犯人かどちらかだけでも何となくでも解けないものかと頑張ってました。


それでも、無理なもんは無理なんですね(笑)


明日、森博嗣の短編を一つ読んで、その後は次の『四季シリーズ』に進みます。


『四季シリーズ』は1冊が薄めで、四季ってだけに4冊だったので、まぁ直ぐに終わるんだろうな。


ってか、あの厚みってことは、本当は4冊で1セットだったんじゃね?


…それだとさすがに厚すぎか?


揃えたら見てみよう。









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赤緑黒白に関してもう少し。


最初は、中国の四神かなぁって思ってたんです。


朱雀・青竜・玄武・白虎ってヤツ。


緑は、青じゃないけど、まぁ信号とかも青って言うし…(笑)


あとは、スプレーかけたときは部屋が暗くて青に見えたとかそういう展開を期待していたんだけどね。


犯人自身が青になっているのを自分が見れればそれで良いって考え方なんじゃないかなって思っていたのです。


…と思ってたけど違いました。


四神なんて、全く同じ事を練無か紫子が言ってて、なんかガッカリでした(-∀-。)


置いてけぼりな感じだったのでね(*`-ω-)


最後は真賀田四季出てきて、あぁ、あの子って四季だったのかって感じでしたね( ´・_ゝ・)


それならなんか異常に見えても分かる気がする。


ここからの四季シリーズっていうのが熱い展開だなぁ+。゚(o゚д゚o)゚。+


四季が何歳の頃から始まるのか楽しみだ(。+・`ω・´)


そういえばやっぱり第1弾の犯人出てきた。


とすると、やっぱりS&MシリーズとVシリーズは対になってるんだな。


数奇にして模型と朽ちる散る落ちるの対の部分ってなんだ?


2つの関係ないと思われる事件が関係していたとか?


そういえば、すべてがFになると赤緑黒白は最後のシーンが主人公と四季が図書館で会うって所が被ってたな(´・ω・`)


ってか、林、下の名前だったで(笑)


それも、○川 林って名前なんだけど、○のところは大学生の練無と紫子が読めない字。


それって、犀だったりするのか?


ってことは、どういうこと?


四季が子供なのがVシリーズで、大人なのがS&Mシリーズなんだから…


林と紅子の息子であるへっくんって創平くんなの?


そうへいでへっくんってありえんの??


あぁ、それで犀川と世津子は苗字違うんだ。


ってか、それでもなんで祖父江七夏から儀同世津子なのかは微妙だよね。


そうなると捩れ屋敷の利潤は随分未来の話ってことだよね(´・ω・`)


やっぱりへっくん=創平だからニアミスだったってことかな?


う~ん、そうなるとぶるぶる人形の時の練無と一緒に居た西之園は萌絵じゃなく叔母の睦子か…?


むぅ、深いんだな。


ってか、そうだったら凄く楽しいね(b'v`*)


匂わせてるけどまだ何とも言えないな(*`-ω-)






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【2010/08/19 23:58】 | 書籍関係
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どうも、こんにちは~リュウです(o゚-゚o)ノ



だものメーカー
だものメーカーだそうです。


キューピーのなんなんでしょうね?


ドレッシングなのか、それともマヨネーズなのか…気になるところだ。


さて、今日は家族で墓参りに行きました。


混むの嫌だからって朝8時出発で、結構寝不足でした。


お墓が家から比較的近くだったので、9時半くらいにはもう戻ってました。


それからは朝ご飯食べて、小説を読んだ。


今回も森博嗣。


たぶん当分は森博嗣しか読まない。


今回は短編集。


時期的にはVシリーズの第5弾と第6弾の間に出たものだから、本当は昨日読むべきだった(*`-ω-)


タイトルは『今夜はパラシュート博物館へ』


S&Mシリーズから一本、Vシリーズから一本、S&MシリーズとVシリーズのクロスオーバーから一本、その他5本。


なんとも素敵な短編集でした。


遊び心が多くて楽しかった(*'v'*)






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【2010/08/13 21:11】 | 書籍関係
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